緩衝キャスター(スプリングキャスター・バネ付キャスター)の場合、
キャスターの耐荷重とは別にバネの緩衝荷重というものが設定されております。
緩衝キャスターの場合バネの緩衝荷重(例20kg~80kgなど)を越えてご使用になりますと、
バネが縮み緩衝能力がない状態となってしまいます。
緩衝キャスターをご選定される際は最大荷重ではなく、バネ荷重域を参照して頂くことをお勧め致します。
担当者が改善をテーマに経験、情報、納入事例、ノウハウを語ります。
緩衝キャスター(スプリングキャスター・バネ付キャスター)の場合、
キャスターの耐荷重とは別にバネの緩衝荷重というものが設定されております。
緩衝キャスターの場合バネの緩衝荷重(例20kg~80kgなど)を越えてご使用になりますと、
バネが縮み緩衝能力がない状態となってしまいます。
緩衝キャスターをご選定される際は最大荷重ではなく、バネ荷重域を参照して頂くことをお勧め致します。